レッスル川柳掲載許諾番号21504お笑い等、ブレもありますがレッスルの話題がメイン。愛の軍団名「さばいばるだんす」当コンテンツの再利用(再転載、再配布など)は禁止しています。(c)2006 松永直己/SUCCESS


by siroichigoy

サバイバーステージを終えて

ボス「まずは上原柊さん、ありがとうございます。」

渡辺「いきなり何を?」

ボス「いや、依然書いた記事でわいどにょの音楽を取り込む方法を教えて下さいってのがあったろ。
    ご丁寧に教えてくれたんだよ。これでまた一つ快適にプレイできる。」

小縞「わいどにょって、確かアリスソフトさんて、え~っとそういうゲームブランドさんですよね?」

成瀬「・・・まあ、ボスも男やしなー。」

渡辺「・・・ボス、えっちー。」

ボス「いやわいどにょはそういう要素無いから。
    現にアリス2010でやってるのこれくらいだしな。
    やったらお前達もハマると思うぞ。」

小縞「あ、あまりこういう話題だとしゃべりにくいんで本題にいきましょうか。」



ボス「見事当てたどー!」

小縞「というわけでR-1ぐらんぷりのサバイバルステージは
    COWCOW山田興志さんが2位以下に大差をつけて敗者復活の一枠を勝ち取りました。」

成瀬「といってもあの採点、配点基準がわからんのやけどな。」

渡辺「10位の人とは約10倍の得点差だもんねぇ。」

ボス「今回は地位武男と阿藤快できたな。
    あんまコンビ芸人がでるのは賛同しないんだがここまで実績作ると
    本当に彼だけはピンでやればいいのに。」

小縞「では、他の挑戦者の感想はどうでした?」

ボス「ユリQはやっぱり三谷幸喜で掴みにきたか。
    今はこんだけハゲネタを押すようになってたのね。
    久々に見たけど面白かった。」

成瀬「結果発表の時に無理くり藤波さん入れてたのが印象的やったわ。」

ボス「今泉は、こっちが予想している自虐オチより、更に上を行くのが数個あって
    それには笑った。けど後半の乱発はどうだったのかなぁ。って思う。」

ボス「そしてゆってぃは、最後のやつは新ネタかな?それをここでやった
    勇気は買うけど、そこまでのネタが、結構色んな番組でやってる使い回しだったのが。
    これは前述の今泉もそうだけど。」

渡辺「主にレッドカーペットだよね。」


ボス「ナオユキは、ネタ自体は面白かったんだけど少し最後が消化不良だったよな。」

成瀬「観客席も最後はざわめきがあったもんなぁ。残念やね。」

ボス「中山巧太は、う~ん、わかるわかるという感じだけど
    笑えるかな。といったらなんか違う感じだよな。
    反対語のネタ以外は全部そう感じるんだよなぁ。」

小縞「カメラマンのネタで私達は親近感感じたんですけどね。」

ボス「田上よしえは個人的には友近よりもよかった。
    決勝行きたい!って力は少なくともネタの中に友近より感じられた。」

成瀬「彼女も採点結果後の人力車のみんなごめーんっていったゆってぃとの絡みもおもろかったな。」

ボス「そして友近だが、やっぱりやりたい事やってきたー!って感じだったな。
    それでも2位にくる辺りは流石といった感じか。」

渡辺「前半だけの流れで言うと、ホントにあーいうヨガの先生、いそうだよね。
    それが友近ワールドなんだろうけどね。」

ボス「そしてアナログタロウ、彼一回だけ見た事あったわ。
    なんでだったけな・・・。ともかくネタは着眼点はいいよね。
    ただ決勝行くにはもう一つなんかいる。って感じかな。」

小縞・渡辺「なんか懐かしい記憶がするのは・・・?」

ボス「・・・たぶん、気のせいだ。気のせい。
    そして最後はもう中学生。
    うーん、やはり俺には彼の世界観はわからん。
    ただ、結果発表でラリホーって言ってたのには不覚にも笑ってしまった。」

成瀬「何でここで眠りの呪文やねん(笑)」

ボス「うし、明日も本戦ネタも書かないとあかん事やし
    今日は眠た~い!言わんうちにねるとするか。」

渡辺「なんて締め方よ。」
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by siroichigoy | 2010-02-22 00:14 | レッスルエンジェルス