レッスル川柳掲載許諾番号21504お笑い等、ブレもありますがレッスルの話題がメイン。愛の軍団名「さばいばるだんす」当コンテンツの再利用(再転載、再配布など)は禁止しています。(c)2006 松永直己/SUCCESS


by siroichigoy

全部当てるまで帰しま10!!第4話

さばいばるだんす ジム内

PM8:45


上原「次は・・・つかさか。」

真鍋「にしし♪もう決めてるんだもんね。」

龍子「さすがに物欲が絡むと積極的だな。」

小川「実につかさちゃんらしいです。」

祐希子「んで、何に決めたの?」

真鍋「このだ~りんのヒントにさぁ、
    『好きなレスラーの影響』ってあんじゃん。」

岩城「というと、8位は出てますから
    4位か10位狙いっすね。」

真鍋「これって、まさに私の事だと思うんだよね~♪
    で、私の得意技っていえばフェイスクラッシャーじゃん。」

小縞「へ?あれって男性レスラーさんが対象だと思うけど。」

零「・・・さっきも、そんな、流れだった・・・。」

龍子「それに自分が社長に好きと思われてるって」

上原「なんて自意識過剰な。」

真鍋「そこ二人!うっさい。とにかくいいの!
    智美っち!堀にゃん先輩!フェイスクラッシャーで!」

智美「いいにゃん?じゃぁ・・・。」

渡辺・堀「はい、じゃあフェイスクラッシャーの順位は・・・第・・・。」

(Moreへ続く。)
    








渡辺・堀「36位!!」

真鍋「・・・ ・・・へ??」

渡辺「だから、36位。」

岩城「・・・あ~あ。やっちゃったすね~。」

祐希子「ボーナスとバカンスが~・・・。」

龍子「やってくれたね。」

零「・・・ボスの事、わかってない?」

堀「では、罰ゲームにゃん。」

真鍋「へ?何それ?聞いてないよ~!!」

渡辺「だって、言ってないもん。」

小縞「本家の方は間違えると無駄に食べるという
    時間と胃袋の消費に繋がりますけど。」

小川「今回の場合はどうなるんでしょうか?」

渡辺「では、特別ゲスト、どうぞ~♪」

小早川「へへ~ん♪龍子さんや上原さんが間違ったら
     どうなるかと思ったけど、つかさだったら
     何の躊躇もないしいいや。」

堀「間違った技を得意とするゲストからの
   お仕置きとして一発貰ってもらうにゃん。」

真鍋「嫌だ~!暴力反対~!!」

龍子「まあ、受身の練習と思え。」

真鍋「フェイスクラッシャーに受身もへったくれもあるか~!!」

岩城「でも、痛点はずらせますから。」

小早川「ごちゃごちゃ言うな!
     ほら!行くよ~!」

ずだむ

真鍋「!?!?!?!?!?」

零「・・・ ・・・ ・・・あ(痛)」

小川「あ~、ごねちゃって防御体制取らないから。」

祐希子「あれは痛いね~・・・。ご愁傷様。」

真鍋「うぐぐ、あたしのぷりち~な顔が・・・。」

上原「ま、減らず口叩けるくらいだから大丈夫だね。」
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by siroichigoy | 2010-04-30 01:17 | レッスルエンジェルス