レッスル川柳掲載許諾番号21504お笑い等、ブレもありますがレッスルの話題がメイン。愛の軍団名「さばいばるだんす」当コンテンツの再利用(再転載、再配布など)は禁止しています。(c)2006 松永直己/SUCCESS


by siroichigoy

プロレス観とか萌え観とか

野球ダメでしたねぇ。感じたのは
繋ぎの野球を意識過ぎたかな?繋ぎは大事ですが今回見たく怪我人が出たりなかなか調子の上がらない選手が出ると機能しにくいですから。
あとトーナメントに残ったキューバ、韓国、アメリカの何処にも勝てなかったのが精神的に向かい風になってしまったのかと。
そして危惧していたのが行く前から気負いすぎだったのが的中した事。最後の野球というのもあると思うんですが、行く前から金金との重圧と、江本さんも言ってたがダルビッシュが坊主にしたりと(行ったのは自主的にですが)これではがちがちになって普段のプレイが出来るかな?と感じてました。勿体無く後半崩れたり、大事なところでエラーが出たりしてましたからねぇ。
そして星野監督はやっぱりペナントで力を発揮できるタイプの監督なんだなぁ、と。
不調でも結構、選手を信頼して我慢で良く使うタイプですから。
批判的なことばかり書いてしましましたが、選手はペナントの最中、良く頑張ってくれたと思います。チームに合流して、調子を早くペナントモードに切り替え、活躍される事を期待しております。

さて、本題に参りましょう。





さて、レッスルエンジェルスは「プロレス」と「キャラゲー」というパッと聞いた感じではあわなそうな二つのジャンルを見事に融合したシリーズだと思うのですが、両方とも浅~くかじっている私の「プロレス観」「萌え観」について書いてみようかと思います。

プロレス観
ほんとの最初のきっかけは「キン肉マン」
まぁ、超人プロレスなんで、じっさいにはありえない設定のオンパレードなんですが、プロレスという文字を意識させてのはこの作品じゃないかな、と。
リアルプロレスを始めて意識してみたのは高校生。みたのは地元の大阪プロレス。
当時、お笑いにはまっており、吉本が大阪プロレスと絡んで番組をやってたんでその流れで見て行き、はまった、という感じです。
当時は村浜選手がプロレスに殴りこみをしている時ぐらいだったでしょうか。それからビッグボスMA-G-MAが全盛期で暴れまわっていたところですかねぇ。彼のラストライドにはしびれました。

その後社会人になり忙しさが熾烈を極めたり、色々な事情であまりプロレスを見ることが出来なくなり離れていましたが、レッスルに出会い、そしてレッスルブロガーさんの記事に出会い、また感化された、という感じです。よってリアルプロレスはまだまだ勉強中。

好むレスラー観としては
ベビーフェイスはスピーディな打撃や綺麗な空中技を持つタイプ。
ヒールはガチのパワー系、もしくは試合巧者(モチロンプロレス的な意味も含む。)
ですねぇ。

萌え観
こちら系統に興味を持つ様になったのは小学校6年ごろ。
転校し、その時友となった友人の影響ですね。
恋愛SLGデビューはSFC版「ときめきメモリアル」(決してプロレス的な意味ではない。)ですね。
この作品で出会った朝日奈さん(朝比奈さんではありません)が今の私の萌え観の基本なんだろうなぁ、と。
私は結構ヒネている性格なんで一般的に主人公、ヒロインという存在にはあまりひかれないんですよねぇ。
そして、やはり最初はこういう恋愛SLGにどこか抵抗があったのか、だからか逆にあまり恋愛系にベタな設定の娘は回避してたのかもしれません、
ゲームでありながら、まあ朝日奈さんは一番現実的にいそうかなぁ・・・。って娘なんで。
そんな事書いておきながら次に好きなのは紐緒さんだったりしたのですが(笑)
よって外見、内面の好みもこの朝日奈さんに近い感じの娘が他作品でも気になるようになり、現在に至るわけです。そして結構こういう明るい、オープンな感じのする娘は意外なギャップを持っていたりするのでそこらへんも要因なのかも。
よって私の好みのポイントは

「青系、赤系、ピンク系のショートかセミロング、もしくはまとめてスッキリした髪型」
「とにかく明るい娘。」
「スタイルは普通~良い位}(どっちにも極端すぎるのは苦手)
に加えて何らか大きな特徴を持つ娘が好きだったりします。

ちなみに現在の押しはモチロン
レッスルエンジェルスの渡辺智美とネギま関連の椎名桜子です。
とか言っておきながら真面目な大人しい感じのタイプも次点で好きだったりし、自分でもワケのわからない好みを持ってるなぁ、と。
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by siroichigoy | 2008-08-23 22:09 | 日常ネタ