レッスル川柳掲載許諾番号21504お笑い等、ブレもありますがレッスルの話題がメイン。愛の軍団名「さばいばるだんす」当コンテンツの再利用(再転載、再配布など)は禁止しています。(c)2006 松永直己/SUCCESS


by siroichigoy

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ドイ(ク)ツブーム?

おはようございナス!
もっふんにょ!!

愛のお話
永原「ジャーマン共々よろしくお願いしまーす!」

というわけでわが愛の団体さばいばるだんす
上原さんの空いた枠は永原ちづるが加入いたしました。
我が軍団には投げを第一とするレスラーがいなかったですから。



・・・本当は藤原を入れたかったが
某お世話になっている(リビングストンさんの所なんですけどね)
所に新人はともかくペガサスも載っていなかったから・・・
なんてのは永原に言えない。

バレたらジャーマン確定ですからね。

あ~!眠た・・・

永原「へー・・・。そういう裏があったんだぁ(怒)」

がしっ

社長「・・・へ?って!のーーーーっ!!」

どーん
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by siroichigoy | 2011-04-30 02:09 | レッスルエンジェルス
上原「キャプテンにお話があります。」

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by siroichigoy | 2011-04-28 06:40 | レッスルエンジェルス
社長「大シリーズ3作目~♪」

小縞「このゲーム内で言うと『いかがわしぃげぇむ』の話なんて。」

成瀬「うら若き女性達の前でなんて話題をすんねんな。」

渡辺「この破廉恥社長が。」

社長「いやアリスは別モンだから。そんな事言ったら
   ここでは言えないようなタイトルが
   部屋にはまだわんさか積んであるが・・・」

渡辺「うわサイテー」

成瀬「言わんでええわー!!(パシーン)」

小縞「流石に私もフォローできません・・・。」

社長「・・・・・・は、話を戻すぞ。マジでアリスはちゃんとゲームしてるから。
   そもそも遊べるこういうゲームで最初に感銘を受けたのが
   アリスさんの『大悪司』さんでな。そもそもそういうゲームといったら
   テキストノベル形式のADVか恋愛系しかないと思ってた自分には衝撃だったのよ。」

渡辺「ま・・・確かに私らもよくわかんない世界だから
   それぐらいの認識しかないけど。」

社長「次いでの『大番長』はそれはもうハマッてな。
   プレイはもとよりめずらしく関連商品なんかもよく買ったな。」

成瀬「ああ、サントラとか漫画とかおいてたんはコレか。」

社長「そして長らく待たされての今作『大帝国』ってわけよ。
   ほら、普通にバナーも貼ってるだろ。」

小縞「ほんとですね。これは・・・アイドル総統のバナー・・・?ですか。」

社長「一番はこのイタリンの人なんだがな。」

と言って、キャラクターを見せる。

成瀬「この人もファンシズムとか・・・アイドル好っきゃなー、ホンマに。
   そういうイメージ染み付いてるんちゃう?」

小縞「しかしこの人も赤系の髪色にスタイルがいいですね~。」

渡辺「そういう系なら誰でも見境なしか、この破廉恥社長。」

社長「な、何とでも言え。しかしもう明日か、ホント楽しみだな。」

成瀬「只でさえのんびり更新やのに
   また更新止める気やないやろな。」

社長「ははははは(乾いた笑い)」

小縞「うーん・・・。激しく不安なんですけど。」

渡辺「・・・今のうちに太っとい釘、刺しておこうか?」

社長「や・・・大丈夫だ、多分、な。
   これからは気温が上がってまたPCが悲鳴上げる季節だから。
   そんなに長い時間一気にできんはずよ。
   や、最近買った共用のノートPCに入れるか・・・。」

小縞「あれってみんなで使うやつですよ?
   そんな事したら」

成瀬「うちらはまだ付きあって耐性ついてるからまだましやけど
    キリコさん始めみんなに白い目でみられんで。」

渡辺「それだけで済むと思う?多分みんなからフルボッコだよ?
   もちろん私達もふ・く・め・て、だけど(怒)」

社長「スイマセン・・・。部屋の自分のPCでなんとかします・・・。」
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by siroichigoy | 2011-04-27 02:37 | レッスルエンジェルス
おはようございナス!
もっふんにょ!!

もし・・・たらシリーズ第2弾は
とある科学の世界にレッスルの選手が行ったら?という設定です。
本題に入る前に前回のコメントレスから

柊さん
私も思いましたよ(笑)
きっとハリケーン(2P)だと赤ザクで
動きが3倍になるんですよ(笑)

それでは結果は「More」より

More
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by siroichigoy | 2011-04-22 01:35 | レッスルエンジェルス
第1話
第2話
第3話

渡辺「えーーー!?なんでなんでなんで!?
   なんで私がプロレス団体からスカウトされてんの?」

社長「それはですね・・・」

社長は彼女がバックダンサーとしてスカウトを受けた芸能プロダクションと
闘姫伝が所属選手の芸能活動に関して業務提携している事。
そしてそのプロダクションから面白い娘がいるとの紹介を受け
その面白い娘というのが彼女だった、という事を伝えた。

渡辺「面白いって・・・どーいう事?」

社長「バックダンサーとしては目立ちすぎだ、との理由で落とされてしまって
   ここの担当に噛み付いたそうですね。」

渡辺「げ(汗)そんな所まで洩れてんの?参ったなぁ・・・。」

社長「だけに言ってましたよ。バックとしている分には勿体無い、と。
   それにプロレスには、それ位の発信力があった方がいい。」

渡辺「私が・・・プロレスかぁ・・・。」



しばらくうんうんと唸り、わかりやすく悩む彼女。
そうやって悩んでる間にも

渡辺「私、格闘技の経験なんて全然ないんだけど、」

社長「大丈夫です。うちにはそういう子も何人かいてますし
   そんな娘達でも今や立派に試合に出てます。貴女のやる気次第です。」


渡辺「・・・目立つかな?」

社長「お客さんさえ盛り上げれればある程度の形でもOKかと。
   少なくともうちの団体はそういうスタンスです。」


渡辺「・・・リングの上で踊るとかは?」

社長「入場なんかでは他の団体や男子でもそういう選手がいますから
   それもある程度選手として形になれば問題ありません。」


渡辺「社長さんの所の他の選手みたいに
   芸能活動もできる?」

社長「選手として一人前になれば、それは勿論OKです。」



そして悩む事数分、彼女が出した結論は

渡辺「そうね・・・。リングの上で踊るっていうのも楽しそうかも♪」

社長「ということは・・・。」

渡辺「決めたっ!私、社長さんの所でお世話になるっ!」

社長「あ、ありがとうございます!
   これからもよろしく!」

渡辺「よろしく、社長さん!
   よーし、いっぱい目立つぞー!」
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by siroichigoy | 2011-04-17 23:14 | 渡辺SS
おはようございナス!
もっふんにょ!!

内容はなんてことない、無料診断、ジェネレーターで
国内選手(プラスおまけで霧子さん)の名前を入れて出た結果を載せてるだけですが

第一回は今現在Gジェネワールドにハマり始めている事もあって
ガンダムシリーズの搭乗機体診断から

「More」からどうぞ~♪

More
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by siroichigoy | 2011-04-09 23:40 | レッスルエンジェルス
この記事の冒頭部分

さばいばるだんすのモンハン日記 其の一

さばいばるだんすのモンハン日記 其の二


真鍋「だーかーらー!!ウルクススは突進してくるから
    正面から突っ込んじゃ駄目って何度も言ってるじゃーん!!」

柳生「むぅ・・・。」

社長「真鍋に北条、中森、柳生・・・、
   なんか意外な取り合わせだな。」

北条「それはですね、ことゲームに関しては
    つかさが一番この中では上手いですから。」

社長「まあ、練習よりも熱心にやってるからな・・・。」

中森「という訳で、普段よりゲームをやらない私達と
    組む事になってるという訳です。」

社長「ああ、成程な。」

そうこうしている間にも真鍋の柳生に対する暴言は
止まるどころかますます加速してゆき

真鍋「全くもー、何度報酬減らしたら気が済むんだか。
    紙装甲はリングの上だけで十分だって言うのに・・・。」

ピク

柳生「確かにこの様な遊戯での剣さばきは慣れておらぬが・・・。」

と言い横に置いていた練習時に檄を飛ばす用の竹刀を手に取り

真鍋「・・・へ?ちょ!柳生さん!眼が怖い!!
   言い過ぎました!!ゴメンって!!」

柳生「実践では・・・この通り!!」

ばちーん!!

真鍋「みぎゃ!!」

北条「完璧な面が入りましたね。」

柳生「安心しろ、みね打ちだ・・・。」

真鍋「・・・し、竹刀で、しかも面一本で・・・
   みね打ちも・・・へったくれも・・・な(ガク)」

中森「あれではしばらく起きそうにないですね。
   社長、代わりに入って頂けますか。」

社長「ああ、構わんが、それじゃ恒例の武器の確認を・・・
    柳生が太刀で北条がランス、中森がへビィボウガンか。
    皆余り慣れてない様だしハンマーでサポートするか。」



(そして討伐中)
北条「柳生さん、私が引き付けますのでその間に回復を」

柳生「北条殿、かたじけない。」

社長「やっぱランスのガード能力は魅力だなー。
    俺もガードできる武器開拓しようかな・・・。」

北条「自分に合う物を極めたほうが良いかと思いますよ。
    私はランスの突きがフェンシングに通じるものを感じたといいますか
    好感が持てたといいますか。」

社長「そういう意味では柳生の太刀はピッタリだよなー。」

柳生「無論、太刀以外は考えられぬ。
    しかし、錬気斬りや移動斬りなど、意外と億が深い・・・。」

社長「意外と俺の身の回りにも多いんだよな。太刀使い。」

ボス「じゃあ、他のパーティーでも見に回ってくるか・・・。
    と言ってる間にも、北条、柳生、結構体力やばくないか?」

中森「任せてください。集中砲火を見舞わせますよ。」

社長「おお、へビィボウガンのしゃがみ撃ちか。」

中森「今の内に、体勢を立て直してください。」

社長「・・・その姿だと、仕事人というよりは
    ヒットマンと言ったほうがしっくり来るな・・・。」

中森「・・・ゲームとは言え、与えられた仕事はきっちりとこなしますよ。」

社長(ガンガン当ててるよ。ホントに中森初心者か!?)



(そして討伐完了)
社長「よし、捕獲完了だな。そろそろあいつも起きるだろ。
    じゃあ残るはいつものメンバーか。」
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by siroichigoy | 2011-04-07 03:52 | レッスルエンジェルス
とあるプロレス団体の事務所の社長室

練習を終えた三人の選手が社長室を除いてつぶやく。

社長「・・・ZZZ・・・。」

渡辺「あ~・・・。やっぱりまたここで寝てる~。」

成瀬「ここんとこずっとソファで寝てんな~。ちゃんと家に帰ってるんかな?」

小縞「とりあえず、毛布だけでもかけておきましょうか。」

そしてどこからか。毛布と枕を持ってきて
証明と空調も切って部屋を後にする3人。

渡辺「あ~あ、また更新の仕事止まってるから、文句言ってやろうかと思ってたけど
    流石にこの週は忙しかったみたいだし、ま、しょうがないか。」

成瀬「何気に三周年記事をすっ飛ばしてるのは、
    流石にどうやろう?とは思うけどな(笑)」

小縞「ただでさえ日頃不摂生なんですから体壊さないといいんですけど。」



社長「・・・ムニャ・・・。すいませ・・・来週には・・・取り戻せ・・・」

3人に気遣ってもらっているとは露知らず
どうやら、夢の中では3人に叱られているようだ(笑)

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by siroichigoy | 2011-04-03 05:32 | レッスルエンジェルス